2014年3月2日日曜日

記録サイズでは無く腕によって合否は決まる

ID自然フォッターは300万画素のカメラから1600万画素交代しました。
欲の皮のツッパリで、1600万画素のカメラで撮った写真なら高くも売れるから。
IDフォトパレッツセンター長で使った1600万画素のカメラの記録7.5Mでした。
これなら全ての写真はXLサイズまで売れて売れれば万万歳。でもこのカメラの
記録サイズは1.8M台から4.4M台撮影の設定で変化します。1次審査のNGに、
画面が鮮明で無いと言うのが沢山有ったので、記録方法の性かと思ってしまいました。
これは全くの誤解で、審査の方は私の拙い写真をちゃんと見てくれて、判断されました。
2次審査で合格した千葉公園で撮った雪吊りの写真
この写真は3.4Mです。これはXLまでは売れません。Xの1、150円までです。
この昭和の森で撮ったスズカケの枯れ木(生きています、もうすぐ芽吹きです)
これも合格です。記録サイズは4.6M有り、XLの5,250円まで売れます。
300万画素のカメラはMサイズの1,500円までですから、売れたら所得倍増も夢では。
ちなみにIDフォトパレッツセンター長で使ったカメラはフジフイルムのT500です。
この自然フォッターで使い始めたカメラはカシオのZS160どちらも新しい型が出ています。
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