2014年4月10日木曜日

稲毛海岸駅から海浜公園

i沢山見物客の来た稲毛海岸駅前のカワヅザクラにはさくらんぼがなっています。
高洲コミニテイセンター前の7-11のツバメも巣作りを開始しています。

散歩の度に何箇所か回って、ツバメの巣作り情報を、お伝えします。
運が良ければ海浜公園のツバメの巣作り材料の採集場面も伝えられれば。
駅から海浜公園までいろいろ野草も含めて、花が見られます。

あんまり小さい花なので目に留まらないイロハモミジの花も咲いています。

イロハモミジより少し大きいオランダミミナグサや春の七草のハコベの花も。

稲毛海岸から稲毛海浜公園
オランダミミナグサ
ハコベ
ツバメ観察場所
キャンプ用品はスノーピークを見てから
双眼鏡(メンテナンス中)
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花見川河口の渡り鳥残りわずか

未だ少しのカモたちが残っています。ほとんどがユリカモメです。
ユリカモメの羽が変化を始めました。夏羽に変わり始めています。

もう直ぐ頭が真っ黒になります。そして秋までお別れです。
散歩の途中色々な樹木の花が目に付きます。サクラやハクもモクレンは、
終わりになりましたが、もう直ぐヤエザクラの花が咲きます。秋に赤紫色の
大きな実を付ける、アケビとムベの花も今見ごろです。

ムベの花は花にオスメスは有りませんが、アケビはメスオスの花が別ですが、
同じ木に咲いています。
とは言えつる性の植物でマキの木に絡まっているかもしれません。

ユリカモメの羽が変わり始めました
ユリカモメ
ムベ
アケビ
キャンプ用品はスノーピークを見てから
双眼鏡(メンテナンス中)
アウトドア&スポーツ ナチュラム

2014年4月5日土曜日

センター長成績悪すぎ。応募写真をちゃんと選別。

先月ボケ3枚でこれならと思いましたが今月6枚のボケ。
これでは中々応募枚数が増えません。応募枚数が増えれば、
ボケ6枚でもNGの比率が減るので応募枚数増える可能性が
有りますがこれでは来月も応募枚数20枚のままでしょう。

マンサクの写真はCM写真の用途が無いようです。

メジロの写りこんでいるカワヅザクラの花は2枚応募しました。
1枚は審査に残っています。来月はボケのチェックを厳しくして、
再来月の応募枚数増加を狙います。

フォトパレッツセンタ=長陳列写真
NGパレットTOP4月
カワヅザクラ
メジロ
富士山の本
オモチャで料理

2014年3月30日日曜日

里山フォッターNG36枚は困ったものです

成績が悪いので今回工夫したつもりです。
この時期サクラの写真が増えます。河津桜のこの写真


向かい合わせの枝をアーチに見立てて撮りました。結果は
なんとボケでNGです。
先月休眠中の樹木の写真が何枚か陳列されました。


イチョウはどうかと応募しました。素材不適でNGです。
街中の撮影ですので注意して撮影したのですが、なんと電線が写りこみました。
カシオのこのカメラ記録を撮るには簡便で良いのですが、
売り物の写真を撮るには難しいです。


自然フォッター写真販売
NGパレット3月
イチョウ
泉自然公園カタクリ観察会
鉄鍋で鉄分の補給は出来るでしょうか?
お弁当は手作りで

2014年3月24日月曜日

自然フォッター河津桜多数応募

自然フォッター45枚応募。45枚は中々大変です。
カメラになれて無いせいもあります。それでも頑張ります。

河津桜にメジロがぶら下がっています。メジロの目を見てください。
ちょっと面白い写真です。メジロの目がこちらを向いています。
今月はカタクリの花見が出来ます。其の講習会の後撮った写真です。

未だ花は有りませんでした。蕾が上を向いている写真です。
この後蕾が下を向き花が開きます。来月は開いたカタクリを応募します。
JRは4月からスイカで1円刻みの料金だそうで

自然フォッター写真販売
NGパレット3月
河津桜
カタクリ観察会
ホームセンター業界TOPのコメリから電動工具紹介
里山フォッターカメラ蔵

2014年3月19日水曜日

泉自然公園カタクリ観察会準備セミナ

泉自然公園のカタクリ観察会が、3月22日(土曜日)から始まります。

次の土曜日までの8日間です。終盤は桜の花も見ごろになります。
今のカタクリの状況です。未だミドリですけど、頭をたれている蕾も有ります。

こうなると開化は間近です。この時期野草の開花も楽しめるので、野草に、
名札を付け観察会参加者が楽しむための準備をして有るのを見て来ました。

カタクリ観察会準備セミナ
カタクリ紹介ホームページ
カタクリ
ドングリ
うどん&ソバ打ち
こんにゃく作り

2014年3月13日木曜日

昭和の森自然観察会3月:小食土(ヤサシド)を歩く

昭和の森自然観察会の3月は小食土(ヤサシド)を歩く観察会です。
年に1回か2回昭和の森を出る観察会が有ります。其の1つです。

今日のコースは往復8km普通に歩いて2時間のコースです。

それに観察を入れると3時間では少し足りないようなコースです。
観察指導員は午前中の下見で2時間午後の本番で3時間。
70歳越えが半数いる指導員にはきついコースですが、春の草花の、
お迎えは疲れを忘れさせます。しかし次の日は疲労困憊。
お迎え散歩は2kmがやっとでした。

昭和の森自然観察会3月
昭和の森自然観察会TOP
キャンプ用品
世界旅行のガイドブック紹介
オオイヌノフグリ
タチツボスミレ